岐阜のバランスボール&ピラティスインストラクターの日常と子育て

現代社会で生きやすくなるには?!

 
この記事を書いている人 - WRITER -
ノリ
バランスボールインストラクター / ピラティスインストラクター / 体力指導士/産後指導士/指導士養成講師/アラフォー / 5歳、2歳子育て中

こんにちは、ノリです。

先日の新聞に鴻上尚史さんのインタビューが掲載されていました。

コロナ禍の同調圧力の根底には、承認欲求があるといった記事でした。

 

 

その中で、生きやすくなるコツとして

会社や学校、家庭を、自分を支える唯一の「世間」と思わず、

習い事でもボランティアでも

いくつかの緩い「世間」に属する

こと

とありました。

 

 

私も以前から複数の場所に居場所を作ると、心の拠り所が分散されて

楽に生きられると思ってきましたので(心の拠り所を複数もつようにしています

鴻上尚史さんの記事には共感しました。

なのでコレも読んでみたくなりました↓↓↓↓


同調圧力 日本社会はなぜ息苦しいのか (講談社現代新書)

 

 

お正月の帰省もできなくなり、

ノープランの年末年始です。

図書館でも爆借りしてきました(笑)

子どもたちに邪魔されながら読みたいと思います。

 

 

私自身が生きやすくなってきたのは

体力指導士養成講座で身体の仕組みを学んでからです。(ネガティブな感情に侵されてくるとき?!

ネガティブな感情を理解し、手放す方法

調子の悪いときの理由と対処法

身体を知ること、メンテナンスできることが

生きやすさに繋がりました。

 

 

有酸素運動もストレスを解放するので

生きやすくなる方法です。

バランスボールをエクササイズとして始め、緩い社会に属する

身体は健康に、そして生きやすくなる

どうですか??

レッスン仲間になりませんか??レッスン情報

 

 

お読みいただきありがとうございました
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