現代社会で生きやすくなるには?!

こんにちは、ノリです。
先日の新聞に鴻上尚史さんのインタビューが掲載されていました。
コロナ禍の同調圧力の根底には、承認欲求があるといった記事でした。
その中で、生きやすくなるコツとして
会社や学校、家庭を、自分を支える唯一の「世間」と思わず、
習い事でもボランティアでも
いくつかの緩い「世間」に属する
こと
とありました。
私も以前から複数の場所に居場所を作ると、心の拠り所が分散されて
楽に生きられると思ってきましたので(心の拠り所を複数もつようにしています)
鴻上尚史さんの記事には共感しました。
なのでコレも読んでみたくなりました↓↓↓↓
お正月の帰省もできなくなり、
ノープランの年末年始です。
図書館でも爆借りしてきました(笑)
子どもたちに邪魔されながら読みたいと思います。
私自身が生きやすくなってきたのは
体力指導士養成講座で身体の仕組みを学んでからです。(ネガティブな感情に侵されてくるとき?!)
ネガティブな感情を理解し、手放す方法
調子の悪いときの理由と対処法
身体を知ること、メンテナンスできることが
生きやすさに繋がりました。
有酸素運動もストレスを解放するので
生きやすくなる方法です。
バランスボールをエクササイズとして始め、緩い社会に属する
身体は健康に、そして生きやすくなる
どうですか??
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