岐阜のバランスボール&ピラティスインストラクターの日常と子育て

公立学童の使い勝手?!

 
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バランスボールインストラクター / ピラティスインストラクター / 体力指導士/産後指導士/指導士養成講師/アラフォー / 5歳、2歳子育て中

こんにちは、ノリです。

小2の娘がいます。

昨年1年間、公立の学童保育にお世話になり今年も継続しています。

使い勝手・・なんて書くと上から目線で言葉が悪く聞こえるかもしれませんが、

とても満足しています。

 

 

娘の所属している公立学童は、小学校内にあります。

1クラス30~40人程度で支援員の先生は3~4名いらっしゃるので手厚いなぁ、、

と感じます。

宿題をしたり、校庭での外遊びや室内でボードゲームなどでの遊びを楽しんでいる様子です。

 

 

娘はモジモジっ子でしたが、

色んな人と出会うきっかけとなり、自らおしゃべりするきっかけになったのが学童だったように思います。

支援員の先生も入れ替わり新しい先生がこられますし、1年生から4年生までの異年齢で過ごしているので学校内での顔見知りも増えます。

 

 

市が運営している公立の学童です。

その要綱に、

子どもにとって同年齢とのつながりだけでなく異年齢との触れ合いは、心身の成長・発達の促進に重要です。「時間」「空間」「仲間」の「3間」が減少している今の子どもたちにとって学童での生活は貴重なひととき

とありましたが、納得です。

 

 

入学当初から当たり前のように学童に行かせていましたが

娘の小学校での世界が広がったかな

と思います。

初めてのところが苦手・・初めての人が苦手・・・恥ずかしい・・・が口癖のような娘でしたが、

小学校に入学して1年が過ぎ、いつの間にかモジモジもなくなりました。

娘の場合、ずっと私と一緒にいるとこうは変われなかったでしょう。学童に入れてよかったです。

 

 

 

親が子どもにできることは子どもに合った環境を見つけること。と何かの本にありましたが、その通りかもしれませんね。お読みいただきありがとうございました
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