岐阜のバランスボールインストラクターの日常と子育て

やる気を出す方法とコロナウィルス予防のために?!

 
この記事を書いている人 - WRITER -
ノリ
バランスボールインストラクター / ピラティスインストラクター / 体力指導士/産後指導士/指導士養成講師/アラフォー / 5歳、2歳子育て中

こんにちは、ノリです。

Withコロナとの新しい生活が始まりました。

けれど、なかなかやる気モードにならない・・・

人もいるかもしれません。

うちの息子は、いつまでもお家モードでダラっとしています。。

 

 

そんなときは、

寝室のブラインドとドアを開けて寝て、

早朝からの朝日を寝室に入れるようにします。

寝ている息子の顔に朝の光を当てるのです。

すると、自ら起床の時間に目覚めたり、

私が起こしに行ってもすんなり起きられます。

 

 

大人の場合は、起床後に

朝日を浴びて胸式呼吸をすると活力が湧きますよ。

胸式呼吸は、横隔膜を動かしインナーマッスルを使った呼吸法なので

筋肉に刺激が流れ、就寝中のリラックスモードの副交感神経から

アクティブモードの交感神経に切り替わりやすくなります。

 

 

朝日を浴びるスッキリとした目覚めがあると

約15時間後にメラトニンホルモンの分泌が増加して

眠りにつながります。

また、日中の活力ある行動によって睡眠の質も高まります。

 

 

免疫力を上げるためには、

食事

運動

睡眠

です。

 

 

食事は、お腹がすいたり、

「おいしいもの食べたーーーい!!」

という欲求が生まれやすいので欠けることはあまりありませんが、

運動と睡眠は、意識しないとできません。

「寝ているからいいじゃん」

と思いがちですが、ついつい遅くまでYouTube見ちゃった、、、

とかつい夜更かしして○○してた、、、

なんてことはよく聞く話です。

 

 

免疫力の低下したときに、コロナウィルスに接触すると

感染し、発症しやすいようです。

コロナウィルスに触れたら100%感染するわけではないので、

体力・気力を高め、免疫力を向上させていくことも

感染症予防の対策だと思います。

今のところコロナはなくならないし、ワクチンもない。

予防法を幾つか身に着けるしかありません。

 

 

 

ストレスは免疫力の低下につながるのでなるべく避けたいです。お読みいただきありがとうございました
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