親子でコロナ禍の観劇?!

こんにちは、ノリです。
親子で狂言を観て体験してきました。
子ども向けにアレンジされた60分
途中で狂言体験もあり、
狂言の基本姿勢・歩きをやってみたりもしました。
狂言の姿勢は、「エクササイズになるわー」
ってくらい体幹使います。
有名な演目『でんでんむしも』
初めてだったけれどちゃんと笑えました(笑)
親子で楽しんだ観劇
役者さんたちはマウスシールドを着用、
座席の間隔は空けて、
もちろん手指消毒とマスクは必須。
コロナ禍で感染対策をしながら
こうした観劇を実施してくれて
うれしい、ありがたいの一言です。
人との触れ合いを制限された子どもたち
年末年始に実家に帰省しておじいちゃん、おばあちゃんにすら会えない
テレビでは異常を告げるアラートばかり
きっと数年後には、失われた1年
とか言われるのだろうな…
子どもたちの異常は、数年後に現れるんだ
子どもたちには
生きた体験をさせたい
と思う。
子どもにとっての1年は貴重ですよね。お読みいただきありがとうございました
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