感染症に弱い世代?!
こんにちは、ノリです。
小5の娘と小2の息子を育てています。
小5の娘のクラスが学級閉鎖になりました。
この冬2回目の閉鎖。
前回は12月。インフルエンザA型。今回はB型。
前回は学年閉鎖で今回は娘のクラスだけ・・・と思っていたら翌日隣のクラスも学級閉鎖になり
学年閉鎖となりました。
今回はどうなっているのか分かりませんが、6年生も前回は同じ時期に学年閉鎖になっていました。
息子の2年生は無事です。休みの子も少ないようです。
1年生も同様のよう。
上級生の方が感染症に弱いような印象です。
なんでかな~、と疑ったのが
コロナ期のマスク。
今の5、6年生が入学したとき
完全マスク登校でした。マスクが強要されていた時期。
今でも学校でマスクをしている子がいるのは5、6年生だと娘は言っています。
一方で3学年下の息子の代ぐらいになると
入学したときからマスクはありませんでした。
息子の通っていた保育所は子どものマスク着用を禁じていたので
マスクを付けたことはほぼありません。
コロナ期にマスクを強要されていたこと
菌に触れる機会が少なかったこと
室内に閉じこもっていることが多くなりがちで外遊びが少なかったこと
などから感染症に弱い世代なのかな??
コロナ期の弊害が続いている・・・
と思ってしまうのは考えすぎだろうか。
ちなみにマスク嫌いの娘は、マスク生活は最小限だったからか
今回もインフルエンザにはかからず、2回の学級閉鎖は‟ただの休み”になっています。。。
家でYouTube三昧なら学校行ってくれ~~!!
と母の気持ちです。
お読みいただきありがとうございました
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